また告知記事はきちんと書きますが、
なななんと、南海の女豹、イツカさんが7/8(土)上京します。
私とアメブロガートヨチンさんで歓迎委員会結成。
おそらく当日は養老渓谷マラニックを敢行予定なり!

この機会にイツカさんとお近づきになりたい方は、
BrotherKim42195@gmail.comまで連絡乞う!
なおマラニックは、JR内房線五井駅に9:00集合です!
4月同様20km強の行程を走る予定。

なお、天気が怪しい場合は稲毛海浜公園でのロング走に
切り替えるかもしれません。


☆☆


ブログ村には「フォローメンバー」ってのがあって、
ここに気に入ったブログを登録しておくと新着を教えてくれる。
これが便利で、普段は基本ここからしかブログは見ていない。

ああ、アメブロの「チェックリスト」も気付いたら30人くらい登録してた(笑)
両方合わせて140くらいのブログを常時フォローしていることになる。

v( ̄∇ ̄)v

顔文字がlivedoorのツールにあるのを今日見つけたので使ってみた。
ていうか、顔文字自体がちょっと古くない?

あ、これはここに埋め込まれていたのか!!
てっきり怪盗さんのオリジナルだと思ってた(笑)

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


毎日140ものブログの新着を見ていると、
正直、クリックするときに躊躇するものもないではない。
一方で新着を待ち望んでいるブログもある。

それが面白いブログなのかというと、
特に気が利いた表現があるわけでもなし、
抱腹絶倒のギャグ満載なわけでもない。

凄く長いわけでもなければ凄く短いわけでもない。
じゃあ躊躇するブログと待ち望むブログの差は何だろうか。



いくつか要素はあると思うのだが、一つは「開いているブログ」であること。
自分に向けて書いているように錯覚して嬉しい。

凄く人気があっても、特定の読み手を前提にしているブログは読みにくい。
長い間読みなれていれば固有名詞も分かるんだろうけど、
そこまでして読むことは余りない。これは「閉じてる」と感じてしまう。

それから、1日1日が極端に面白くなくていいので、
続けて読むと分かる面白さみたいなものがあるのが好ましい。
淡々と日記を綴っているだけに見えて、
実はそのわずかな感情の起伏が楽しいみたいな。
例えば、だんだんと初フルマラソンに気持ちが向かっていってる、みたいな。

文章自体が読みやすいというのもポイントかも。
自分も往々にしてそういうのを書いてしまうのだが、
文章が繋がらない文章を読むと、その隙間は自分で補うしかない。
それがたまにならいいけど、常にそうだとちょっと疲れる。

あとはクセがある日本語で綴られたブログは、初めて読むときは新鮮だ。
でも1回ならいいけど毎回そうだと飽きるかも。
プレーンな日本語を使ってる方が毎日読める。
退屈だとは思わないです。

気の利いた表現とかあるとその時は「おお!」って感心するけど、
それよりもランニングに根差していることの方が楽しかったりする。
本当に上手な面白い文章が読みたければ、本職のエッセイ読むしね。
でもそこには共感性はあまりないので、やはりブログに戻って来る。

結局自分は、日々の出来事を自分の心の動きも映しながら
毎日淡々とつづっているブログが好きなようだ。
毎日読んでも飽きないで、開いているブログが。
そういうブログの新着は、躊躇なくクリックできます。

具体例を挙げたいところではありますが、
ここで書くと迷惑が掛かる気がするので・・・・













今、天から唾がオレの顔にガンガン降ってきています(笑)
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