量は質を凌駕する

 ~ アウトドアと読書の日記

カテゴリ:●徒然 > 考えたこと

今日はランオフ。
木金土日4日連続で走ったので、さすがに疲れた。
日曜日のペースに疲労がうかがえる。

木曜日 20.0km 1:42:41 5:06/km
金曜日 10.1km 0:50:05 4:56/km
土曜日 24.2km 1:55:58 4:48/km
日曜日 14.5km 1:19:15 5:28/km

本当は今日も10kmは走って月間300kmに近づけたかったが、
正直、今日も走ると走ることが嫌いになりそう。
もしかするとキロ6とか6分半とかでなら走れそうだが、
どうも自分は疲労抜きジョグが苦手。

疲労抜きジョグしようとしてもどうしてもペースを上げてしまうし。
疲労抜きジョグをするならば、いっそランオフにして、
フレッシュな脚で気持ち良く快走したい。

どうなんでしょうか。
ここは歯を食いしばってゆっくり走れるようになった方がいいのか、
それとも今のままでもいいのか。
そんなことをこの方のブログを読みながら考えてしまいました。
【連載】 サブスリーのために取り組んだ5つのポイント

今年一番のお気に入り写真。左がTomさん。オレのフォームが微妙(笑)
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月間200kmくらいでサブ3を達成されているので、
自分なんかにはとても真似ができないのだが、
体重コントロールもしたいなら疲労抜きジョグか。
これからますます暑くなるし、LSDとか試すのもいいかも。

おお、そういえば今年も葛西臨海公園7時間走、ありますね。
自分は当日エントリー予定(笑)
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ダルビッシュと田中の投げ合い、凄かったですね。
今シーズンは冴えない投球が続いていた田中ですが、
高校の先輩ダルビッシュとの直接対決がいい刺激になったんでしょうか。
やっぱりスポーツって、ライバルの存在は大事だ。

☆☆

今日は先日の教訓も踏まえ、日が陰った夕方15時から走ってきた。
24.2km 1時間55分 平均4:48/km。

最初は閾値走にしようかと思ったが、2kmで撃沈。
ペース走に切り替えたら結構調子がいいので、
再度閾値走アタック。再度激沈。

以後4分40秒台で25kmまで行こうかとも思ったが、
22kmで力尽きた。残りはダウンジョグ。
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これで今月は235km。10km/日ペースに戻すには明日15km必要。
また体育館のジムでも行くか♪


☆☆

表題。

Ukeさんがなんどか英語学習について書いておられた。
Ukeさんの場合は職場あるいは業務上、
相手と英語でコミュニケーションしなければならない場面が多いらしい。
現地駐在経験なしであそこまで上達するのは相当な努力が必要だったろう。
ランニングといい英語といい、まさに努力の天才だ。

自分はといえば、40歳過ぎるまで英語が必要な職場にいたことが無かった。
そもそも若いころ、海外勤務も希望したことはなかったし、
積極的に英語を勉強もしなかったので、当然といえば当然。

というか、英語自体が苦手でそういう部署は避けていた。
ところがちょうど10年前、詳細は割愛するが、
海外の部署や海外の委託先と交渉する部署に異動になった。

その部署には他に英語が達者な人がいたので業務上は困らなかったが、
夜のレセプションの場とかに顔を出さないとならない状況が増えてきた。

そういう場に行くと、まあ最初の挨拶の仕方くらいは覚えるんだが、
その後の業務の中身の話とか、こちらからは当然まったくできないし、
先方が話している内容も全く理解できない。

いちばんキツいのは、あちらが自分の方に話しかけてくるケース。
「ハイ!キミニイ!」とか言って(笑)
せっかく声を掛けてもらっても、言っていることが分からないので思わず目をそらす。
それが何度か続くともう話しかけてこない。
要するに、こいつに話しても無駄だと思われるわけだ。

これはキツかったな~。あの疎外感ったらない。
ようやく4時間切ったばかり時に
サブ3ランナーの飲み会に放り込まれた感じ(笑)
いや、あの100倍キツい。

何よりもショックなのは、何を言えばいいか分かっているのに、
それを口にできないこと。恥ずかしさが邪魔をして口が動かない。
相手の言うことが分からないこと以上に、それが悔しかった。
ナイスパスが出てるのにシュートを決められなくて失望される、みたいな。

それまでは英語は避けて生きてきたが、
こうなったらそうは言っていられない。
以下は、そんなオレが最低限何をやったかというお話。
けっして英語がうまいよ、っていう自慢じゃありません(笑)

こういう状況になったら大人は金で解決するしかない。
トモコが昔通ったという英会話学校に行きましたよ。
そこに毎週土曜日、約半年間通いました。

軽自動車なら買えるくらいはお金使ったかも。
トモコには事情を正直に説明して許可をもらった。
そのくらい、人生で重要なことだと思った。

そうして自分で考えて自分の言葉でしゃべる、
とにかく話すことに慣れる、という訓練を繰り返すことで、
人前で英語を話すことに抵抗感が段々と薄れていった。

もちろんビジネスの交渉などの場には出られるレベルではないが、
実務担当者同士の打合せのような場で、こちらの状況を説明したり、
先方に対する要望を伝えるようなことはできるようになったと思う。

例えば何かのプロジェクトを、委託先の海外チームと一緒にやるとき、
こちらの状況についてきちんと説明するとか、
あるいはこちらからの依頼事項を説明する必要があるとする。

先方の状況をヒアリングして確認したら、それを自分の言葉で言い直す。
そこで、何が確定した事実なのか、何が推測なのか、きちんと言い分ける。
こちらからの要望事項も、何がいつまでに終わっていなければならないのか、
またそれは要望なのか指示なのか。
指示ならば、それが達成できないと何がペナルティになるのか。

mayなのかmustなのか、isなのかwasなのか。
I hopeなのかI supposeなのかWe expectなのか。
You shallなのかI ask youなのか。

こういったことを自分の言葉で説明する。
特に英語圏の人は、なによりその人が嘘を言ってないか見ています。
事実と推測を使い分ける。約束は守る。
英語がヘタでも、これをちゃんとやれば信頼関係は築けると思います。

そうすると、知らないうちに何かが起きたりということが無くなる。
かならず事前にこちらに説明してくれるようになります。
これで助けられたことが何度もありました。

こういうコミュニケーションって日本語でも同じじゃないですか。
曖昧なままにやり取りしても、後で決していいことはない。
事実なのか推測なのか、依頼なのか指示なのかってはっきりしているので、
あとはそれを英語もしくは日本語で正確に伝えるだけ。

先方が気にしていることをきちんと言い分けられるようになったので、
今は話すことで苦労することはほとんどないです。
10年前を思い出すと、我ながら頑張ったなあ、って思います。

一方で聴く方は相変わらず難しい。
特に電話会議だと、相手が何言っているのか分からない。
あれは、こちらに1人英語のうまい人がいると、
先方もそのレベルに合わせて難しい(というか普通の)英語を
話すからだと信じています(笑)

あとは、例えば海外出張してミーティングが終わった後の飲み会。
こういう会話が一番苦手。日常会話なので慣用句ばっかり。
もうさっぱりわからない。
でも仕事でちゃんと信頼関係築けていれば、
そんなに一緒に飲む必要もないんですけどね。

本当に英語が得意な人からしてみれば、
こんなの本当に入り口の入り口でしかないんだと思うんですが、
でもどう勉強しても英語力が上がらない人もいる。
そのレベルの中で、ここだけでもやると随分違うんでは?
っていうお話でした。

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今日はランニングに全く関係ありません。
でもどうしても書いておきたくなりました。

自分は効率化が大好きです。逆に無駄なことが大嫌いです。
普段の生活でも例えばどこかにクルマで行くのに、
無駄に渋滞につかまったりすると半狂乱になったりします。
家族でショッピングモールのランチに並ぶのも耐えられません。
ラーメンの名店に並ぶのは平気なのに変ですね(笑)

ランニングにおいても常にいかに無駄なく走るかばかり考えてます。
ブログのタイトルとは異なって、常に質を考えてます。
最短距離でいかに行くかです。

仕事においても、これまでさんざん効率化をやってきました。
最近はどこもそうだと思いますが、私の職場でも毎年毎年人を減らされます。
でも減らした人数で同じ業務を回すように工夫するのが大好きです。
もうほとんど生きがいといっても過言じゃないです。

これは色んな企業でも同じだと思います。
ありとあらゆる効率化が常に行われています。
効率化で浮いたコストは、利益として株主に還元されるか、
あるいは価格引き下げで消費者に行くかです。

本当は、株主、消費者、労働者の三つのうちのいずれかに行くべきなんですけど、
特にインターネット、ブロードバンドの普及によって
消費者がいろんなサービスに直接アクセスできるようになってからは、
とにかく人件費の削減が恐ろしいスピードで進んできました。

そしてそれは、株主重視、消費者重視という大義名分の元、
けっして元に戻ることはありませんでした。

実際には何が起きたかというと、賃下げ、サービス残業の増大のみならず、
企業は生産を海外に移したり、国内でも非正規雇用者を増やしていきました。
結果として(この言い方あまり好きじゃないけど)貧困が拡大することになりました。

この恩恵は価格低下により消費者に、
あるいは配当増加や株価の上昇により資本家に戻ることになります。
こうして資本家に富みが偏る一方、
労働者の賃金が削減されることにより、
世界中で貧富の差が拡大しています。



ところが日本ではある事件をきっかけに、この流れが逆転を始めました。
そう、あの電通の事件です。
(あれは効率化というよりはパワハラ事件のような気がしますが)

あの事件をきっかけに、色んな企業で労務問題が噴出しました。
労務で問題を起こすことのレピュテーションリスクが高まりました。
いま、色んな企業で時間外削減や、パワハラ・セクハラの撲滅に向け、
熱心な取り組みがなされています。

ヤマト運輸においても、サービス残業の賃金不払いを
過去にさかのぼって一気に払うということが報道もされましたが、、
同時に運送業の労働実態がSNSなどを通じて明るみにでることになりました。

資本家と消費者の圧力の元、これまで一度も歩みを止めなかった効率化。
日本ではあの事件を境に、人件費削減を見直そうという動きが高まった気がします。
現政権下での「働き方改革」も、多少は後押しをしているかもしれません。

その結果として、ヤマト運輸は数巡年ぶりに宅配便の送料見直しを実施。
このインターネット時代の立役者ともいうべきあのヤマトが、
その行き過ぎによってサービスの価格を見直すことになったわけです。

資本主義においては消費者や資本家は自らの分け前を要求する仕組みがあります。
それに対して、労働者はそういう力を持っていません。
労働組合って資本主義の仕組みじゃないし、資本主義に対してうまく機能していない。

結果として人件費は下がり続けるしかないという事実。
これが資本主義、市場主義の欠陥ともいえたわけですが、
その流れに日本の1企業(あるいはその労働者)が竿を挿した。

これは実にエポックメイキングな出来事だと思います。
200年にわたる資本主義の歴史の転換点といってもいいかもしれません。
正直、世の中の構造が変わるとは思ってもいなかったので、
こんな状況を目の当たりにして感慨深いものがあります。



感慨深く感じたのにはもう一つ理由があって、
物流も含めた労働集約的な産業では、
AIの導入により労働力が不要になると言われています。
自動車の自動運転とか、会計士監査とか、新聞雑誌の編集とか。

そのとき、職を失った人はどうするのか。
その時代には、ICTの発達により生活コスト自体が極小になるとも言われていて、
報酬と労働が切り離されるという説もあります。
もっというと、働いても働かなくても報酬がもらえる世の中です。
年金みたいに、若い世代にも最低報酬が支給される世界です。

労働時間自体が価値を生まなくなり、それを求められてもいないので、
人が何を生きがいに日々暮らしていくのか分かりませんが、
どちらにしても生活のために働かなくていい世界の可能性がある。

しかしこれまでの資本主義の世界で、
人件費削減の流れを変えられなかった事を考えると、
すなわち人にやさしくなれないシステムしか持ってなかったことを考えると、
働かない人にも分配するにはそれこそ革命的な変化が
必要なのではないかと思ってきました。

しかし、そんな革命的なプロセスを経なくても、
ヤマトのように、いろんな世間の状況を踏まえながら
自律的に改善していく動きが実際にある。
もしかすると、この社会でも捨てたものではない、と
思った瞬間でした。

とはいえ、こういった労働集約的な産業こそが、
AIが発達したときには真っ先に自動化の対象になり、
人の手が要らなくなるかも。
こうして人件費が増加することで、
もしかするとその動きが加速するかもしれないというのは、
なかなか皮肉なものでもありますね。

ということを書いておきたかった。
最後まで読んで頂いてありがとうございました。
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一昔前にこういうことを主張すると「アカ」とか「左翼」とか攻撃されたんでしょうが、
本当にいい時代になりました。

あまり考えたくもないが、いつか自分にも走るのを止める日がくるかもしれない。
それは多分こんな事情によるものだろう。
(他にもあればコメントください)


①PB更新できずモラルモラールダウン
やはり加齢には抗えない。記録はだんだん伸びなくなるはず。
そうすると、PB更新が走る原動力にならなくなる。
練習自体もチカラがはいらなくなり、走ることにいつか飽きる。

②故障による走行不能
普通の生活ならできるのに、故障というやつはやっかいだ。
ゆっくりなら走れるがスピードを上げると痛いっていう種類のケガもある。
いつか故障が治れば、と思っているうちに走ることから遠ざかる。

③精神的ショックによる気力低下
会社での左遷、人事処分、妻の浮気の現場を目撃、
株の信用取引で大損をこく、などなど、
精神的なショックで走れなくなる人もいる。
カラダは元気なのに、1kmか2km走ると突然脚が止まる。

④多忙による練習不足
とにかく時間が無い。帰宅するのはいつも午前。
あるいは親の介護、育児に時間を取られる。
そうしているうちに走力自体が落ちる。あるいは体重が増える。
するとたまに走ってもスピードが乗らないのでつまらない。
そしていつしか走ることを止める。



自分が思いつくのはこんなところです。
ランニングって調子がいい時は気持ちいいので、
その気持ち良さがある限りはそれなりの理由がないと
走ることはなかなかやめられないはず。
突然ただ飽きたりはしないような気がします。

私も実は②と③は経験しています。
②は2年前の今ごろ、シンスプリントを発症して。
③は15年ほど前に、それまで3年続けていたランニングが
突然できなくなった。ちなみに例示してある理由とは別ですけど。

その時は「走れたら気持ちいいのにな~」って頭では思っても、
走り始めるとどうしても脚にチカラがはいらない。
走れても5kmがせいぜい。到底気持ちイイレベルには達しない。

以前のように思うように走れたらきっと気持ちもスカッとするのに、
と思いながら忸怩たる日々を過ごしておりました。
走っていた自分は過去の思い出でしかなかった。

そんな状態が10年近く続いて、でも自分には運動が必要だと思い、
ロードバイクを買いました。普通の自転車を漕ぐのとは異次元の世界。
気持ち良くて月に800km走ったことも。やっぱりオレには有酸素だと思いました(笑)

そんなことを半年ばかり続けていて、そして買った自転車用ガーミン。
ふと「これ持って走ったらランニングのデータ取れるんじゃない?」。
そして走ったのがこのデータ。2013年5月15日です。ちょうど4年前。
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6kmを平均ペースがキロ5:47、平均心拍が138でした。
なんでグラフしかないかというと、ラップは5kmごとに取っていた。
自転車って5kmラップが普通なんですよね。

サブ4ペースは超えていても、この6kmを走った時の感動は忘れない。
自転車漕いだことで大腿四頭筋が鍛えられ、膝も痛くならず。
遅いとはいえ、スピード感を10年ぶりに堪能した5kmでした。

ここからジリジリとではありますが、復活の手ごたえをつかみ、
翌年の1月に10年ぶりのフルマラソンを館山若潮で走りました。
サブ3.5を狙ったけど撃沈。でも嬉しかった。

オフシーズンになると大会にも出ないので自然と①になりそうになるけど、
この時のことを思い出して自分を鼓舞することもありますね~。
あそこには戻りたくないって。

①~④ともに、だれも好き好んでなるようなことではないけど、
でも陥ってしまうこともあるだろうな。自分ももしかしたら明日なるかもしれない。
そして今走れない人たち。オレもそうだったからその気持ちはよく分かります。
でもいつかまた走れる時が来ますから。

それから以前も書きましたが、やっぱり練習は楽しいほうがいいと思います。
記録を狙ってキツイ練習をすると、①で飽きが来た時の反動がでかい。
毎回気持ちよく走っていれば、なかなか飽きも来ないと思います。

そうは言ってもそこそこ追い込まないと気持ちよく走れないのではありますが。

オレもアタシも気持ちよく走り続けたい!
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速い子たちの分も作ってみた!
(ちょっと剥がれてw)
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この透明なところを白くしたいのだ。
女子はさあ、これで眉毛貼ったら朝のメイク時間が短くなるよ(笑)

宴会芸ってあるじゃないですか。
古典的なのは、「ドレミの唄」。
コップを8つ並べてビール(もしくは日本酒)を入れて、
ドレミの唄に合わせて一杯づつ一気飲みするやつ。

昨今は一気飲み自体やらないので今は廃れたこの芸。
コップをたたくと音階で鳴るように注ぐのがコツ。
当然音階があがると飲む量も増える。
思い出すだけで吐き気がする(笑)

同じような芸で「タイムマシーン」っていうのがある。
これには二人の登場人物が必要。博士と助手。
シナリオはこんな感じ。

助手:博士、タイムマシーンが完成しました!
博士:おお、ついにやったな。じゃあ完成を祝って乾杯だ!
二人:カンパーイ!!

(二人で一気飲み)

博士:よし。じゃあ早速タイムマシーンに乗ってみよう。スイッチオン!
二人:5分前の世界にターイムマシーン!(その場でグルグル回る)


助手:博士、タイムマシーンが完成しました。
博士:おお、ついにやったな。じゃあ完成を祝って乾杯だ!
二人:カンパーイ!!

(二人で一気飲み)

(以下略)


この芸の欠点は誰かがやめろと言ってやらない限り終われないこと(笑)

しかしこれは宴会芸以外でも応用できるのではないか?
例えばこんな・・・・・








登場人物 博士(♀) 助手(♂)

助手:博士、タイムマシーンが完成しました!
博士:ああ、ついにやったわね。じゃあ完成を祝って、〇〇〇しちゃう?
助手:え? いいんですか?(おずおず)

(20分で終了)

博士:じゃあ早速タイムマシーンに乗ってみるわよ。スイッチオン!
二人:20分前の世界にターイムマシーン!(その場でグルグル回る)


助手:博士、タイムマシーンが完成しました!
博士:おお、ついにやったわね。じゃあ完成を祝って、〇〇〇しちゃう?
助手:え? いいんですか?(おずおず)

(20分で終了)

(以下略)




これなら週4回も可能だ・・・・




1回20分は短いだろうと思った方や、
「〇〇〇」は「閾値走」だろうと思った方は↓
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