量は質を凌駕する

 ~ アウトドアと読書の日記

カテゴリ:●RUN&RIDE > 2019古河はなもも

古河はなもも明け、初ランはインターバル走。以前からやりたかったのだが本番前は控えていた。って、来週末はまた本番ですが。1000×5なんて久しぶり。ただしペースは4:00。レスト1分半。最後ちょっとこぼれたがとりあえずやり切った。ピッチ低め。
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速筋を鍛えると男性ホルモン(というかテストステロン?)とかが分泌されて、気持ちが攻撃的になる。なんか今の自分に足りないのはこれな気がする。しばらく週1くらいで続けます。ペースは4分だとVDOT50、フル3時間15分くらいですね。徐々に上げていこう。



さて、今年の古河はなもも。陣地はhassyさんやすーぴーさんが設営してくれたので本当に助かった。スタート前に陣地に集まった人たちで。写真欲しい方は連絡ください。
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ハロさんがオレの好きなホワイトロリータ(お菓子です)を差し入れてくれたり、みんながめいめいにお酒を持ち寄ってくれたりして、アフターは大いに盛り上がった。はてブロのおいやんさん、Nさんらも合流してくれたり、べんひろさんもご挨拶に見えられた。隣の陣地にはくらさんも。

2年前の東京マラソンで初めて会ったたくまさん。
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今年はご家族で陣地にお越しいただき恐縮でした。しかもこの写真のお嬢さんがこんなものを持ってきてくれた。シンカリオンのスタンプラリー。シンカリオンってみんな知ってる?
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スタンプ自体は既に必要数を集めてくれていたので自分は紙を持って行ってこの缶バッジと交換してもらうだけ。ちゃんと交換してきたよ~。たくまさんのお嬢さんが「コースケ君に」って言って渡してくれたように聞こえた。わざわざありがとうございます。

ちなみにスタンプを押せる駅のチョイスが凄いラリーなのだ。
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(クリックすると拡大します)
缶バッジは6駅でもらえるけど、北は黒磯から南は川口、蕨、西は川越、東は吉川美南まで、全24駅を集めるとシンカリオンのプラレールがもらえる!! いや、これ集められる人って・・・

これで今年の古河はなもものレポは終了です。それなりに調子は良かったと思ったけどちょっと掛け違えた感じの大会だった。やはり記録を出すには体調も整えて、その時のコンディションに合った適切なトレーニングをしなければ、根性だけでは難しい。

何もしなくてもただ走り込めばタイムが伸びた2017年、スピード練習中心にやってVDOTは伸びた2018年、ロング走中心にやって疲労を溜めた2019年、こんな感じだろうか。経験値は積み上がってきた。来シーズンこそは。



これで今シーズンの大会は佐倉を残すのみ。リレマラを除くと全部でここまで8大会。やっぱりちょっと出過ぎだよね。

 筑波連山天空トレイル&ロード(48km)
 笠間トレラン(24km)
 アクアラインマラソン(F)
 ぐんまマラソン(F)
 いすみ健康マラソン(H)
 加古川マラソン(F)
 浦安シティマラソン(H)
 古河はなももマラソン(F)
 佐倉マラソン(F)

このうちフルは5本。ま、来シーズンは3本まででしょう。今年はアクアラインが無いので、12月に1本、あとは古河かな。静岡はどうしても脚が向かないんだよな。あるいは東京か。佐倉は来年からは10kmにしたい。

練習についてはもっと短い距離を頑張る。とりあえず5月のリレマラ目指して。いや、その前に佐倉を目指して脚のキレを出す。まだまだここから。


本日の走行距離:9.8km
今月の走行距離:99.2km
本日の最低体重:61.3kg(大会後2kg増えたがここまで戻った)
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昨晩のニュースは衝撃的でしたね。自分はマイキャッスルで映画「アメリカンスナイパー」を見ていたときだったのだが、ニュース速報を見て腰が抜けるかと思った。自分とは年も近いし人相が悪いところも親近感があった(笑)だけに、ショックでした。

自分が好きなTBSラジオではレギュラーなので、今日は朝から各番組のパーソナリティが必ず何か一言言ってましたね。同じ番組やってる赤江珠緒さんのコメントは痛々しかったな。とにかく信用していたはずの人に嘘をつかれたわけだからショックは大きかっただろうな。普通の嘘ならともかく、自分も経験がありますが犯罪に関するものはねえ・・・



さて、レポの続き。そういえば今回は各ラップの心拍数の分析やってなかったことに気が付いたのだが、気付いたきっかけはこれ。
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Garmin Connectってスマホの画面を横向きにしたら心拍とかピッチ、ストライドまで表示できるってご存じだった? 自分は今日nikkyさんに教えてもらうまで知らなかった。で早速はなもものラップと心拍を見たところ、なんと12kmから急に心拍が上がっているのを発見。

実は走行中もたしか16km辺りで「あれ、ちょっと高いな」って思った記憶はあるんだけど、心拍の高い状態が5km続いてその後にペースがガックリ落ちている。明らかなオーバーペース。これと同じ現象は確かぐんまマラソンの時に経験済みだ。

自分の適性心拍数はフルマラソンでせいぜい160まで。165を超えていくと必ず打ち返しというか自動でペースダウンしてしまう。ああ、走っている時には見てなかったな~。

この区間はまだ日照があったので、日焼けしたことも心拍上昇の原因だったかもしれない。15kmあたりってことは1時間10分くらい。下の表で言えば11時10分ごろ。ここまでずっとカンカン照りだった。後半は曇りになったがその前に日照でスタミナを失っていた気がする。
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さらに昨日の更新でhassyさんにコメントもらったんだが、同じ気温でも暑熱馴化ができているつくばと、寒い時期から急に熱くなった今ではカラダの反応が違うはず。この辺りも撃沈の要因だったのだろう。

そう考えると惜しいな。もうちょっとペースを冷静にコントロールしていれば、20km以降のあのペースダウンはもうちょっとマシだったかもしれない。では以下、5kmごとの心境の変化とか出来事とか。

0-5km 22:37(4:44,4:22,4:30,4:30,4:30)
スタート前はすぐ前のBゼッケンのエリアのhassyさんとオレと同じCの原パンさん、もう少し後ろのK村さんが3人でじゃれてたのでオレも混ぜてもらう。みんなリラックスしていい感じ。でもこの時点ですでに寒さは無く、100円カッパ着てた人もみんな脱いでいた。そしてカウントダウンも予告も無く10:00に号砲。最初の1kmはちょっと混雑していたが、急いでもしょうがないので集団のペースに合わせて走る。しかしここでもう尿意が。カラダは軽かった。息も全然上がってない。ほぼキロ4分半のペースで5kmの計測マットを踏む。

5-10km 22:22(4:31,4:27,5:00,4:26,4:28)
沿道にR2さんがいて、その隣に妙齢の女性と見慣れないあんちゃんがいた。R2さんには声を掛けたが通り過ぎてから女性がiwatobiさんだったと気付いた。超久しぶり!そしてあんちゃんはマーマンさん?見違えたぜ。その前後でどっちが先か忘れたがトイレに突入。きっちり30秒で放水終了。まだまだ元気。日は照っているが風はひんやりしていて暑いという感じでもなかった。先週の東京マラソンでPB更新したばかりのひらさんが自転車で来ているのを発見。応援ありがとう!

10-15km 22:44(4:25,4:34,4:36,4:36,4:32)
ここまでほとんどGarmin見ないで来ているんだけど、12km目にラップが4分半を超えたところでここからGarminと首っ引きで走る感じに。できるだけ無駄なステップが無いように注意して地面を踏む。ここで大事なのは余計なチカラを使わないでペースを戻すこと。尻を締めてみたりちょっとピッチを上げてみたり脇を締めたり骨盤の前傾を強めたり。15kmまで来た時にチラッと心拍数が170台になっていた。せめてここで注意すればよかった。やっぱりキロ4分30秒は速すぎた。

15-20km 24:07(4:52,4:48,4:44,4:49,4:52)
キロ4分40秒台で何とか踏ん張ろうかと思ったら16km目でいきなりラップが4分50秒を超えて白目。この辺から、腰を思い切り反らせた、3週間前の30km走で手ごたえのあったフォームを思い出す。どう見えていたのかは知らないが、これで少しだけペースを取り戻す。これでかなり楽になった。落ちてるなりに安定して走れていたのがこの辺り。ちなみに給水は2回に1回、ジェルは12kmと24km付近で摂取。カラダは疲れてない。

20-25km 24:34(4:55,4:51,4:54,4:59,4:54)
しかしジリジリとペースが落ちてくるのが分かる。一瞬4:59のラップが出た時は終わったと思ったがまた踏ん張った。実はこの辺でDNFを一瞬考えた。というのはここからコースはどんどんスタート地点から遠ざかっていく。止めるならここだ。そしてこの辺で平均ラップが4分40秒を超えた。つまり3時間15分は厳しくなった。キロ4分30秒からキロ5分弱くらいまでラップが落ちてくると、だいたい最後はキロ5分半まで落ちる。キロ5さえ越えなければ3時間半では絶対にゴールできるわけだから、どれだけキロ5分以内で踏ん張れるかだ。こういう計算だけは得意になったな。そしてDNFするか迷っているうちにスタート地点からは遠ざかって切っ掛けを失った。つまり泣いても笑っても42km走らないとしょうがないってことだ。腹を括った。去年の佐倉マラソンの再現だ。

25-30km 24:47(4:54,4:53,4:58,4:59,5:02)
時々大臀筋とハムストリングスの境目に刺すような痛みが走る。実は1か月ほど前ストレッチをしていたときに広げ過ぎて痛めた個所。普段の練習の時はなんとかもったが、フルマラソンはヤバいと思っていた。いつ爆発してもおかしくない感じ。でもなんとか小康状態。一方でお気に入りのFRESH FORM BEACONのインナーソールがやたら足裏に痛みを与え始める。こうして走ってみるとやはりターサーとかの高速シューズには精度でかなわないな。30kmはGarminベースで2時間21分。これだけ見ると頑張ってる感じなんだが。コースは東向きに走り、北、東、南、と往復を繰り返して西に戻ってくる。こう書いても分かりにくいが、コース図を見れば分かります。
はなももコース
(クリックで拡大)
なんと折り返し点が5カ所もあるのね(笑) 

30-35km 25:18(4:58,4:55,5:07,5:14,5:04)
30kmを過ぎてもキロ5分を何回か切れたのはよく頑張った。5:14が出た時は一瞬あきらめかけたが5:04でまた持ち直す。粘るねえ。でも脚はそろそろ売り切れ感が出てきた。脚全体が熱い感じ。足裏の痛みはマシになってきたけど全く楽しくない。残り15kmから1kmごとにカウントダウンを始めたが、とにかく1kmが長くなってきた。並行して走るランナー数人に「ブログ読んでるよ!」と声を掛けてもらう。もちろん抜かれる時に(笑) アメブロのサトさんがキレイどころを引き連れて応援してくれたのもこの辺だったか。盛り上がる。

35-40km 26:46(5:21,5:14,5:16,5:24,5:31)
残り7km。ここで2時間48分弱くらいだったか。42分で7km。キロ6分で行ける。自分はこの5年ほど、大会でキロ6を越えたことはない(はず)。てことは3時間半では行けそうだ。やった!目標は下がったけど全力を出す!1km残りが縮まるごとに残り時間を計算する。この辺りでまたR2さんとiwatobiさんに声援をもらう。

40-GOAL 13:12(5:25,5:21,2:24)(2.44km)
40㎞過ぎでコースは大通りを外れて右に曲がる。2年前の記憶がよみがえる。この辺は意気揚々と走ってたな。ヒデさんと一緒に。今年は通過タイムも全く違うけど今日もここまでやってきた。調子が良ければ終わらないでくれって思うポイントだけど今日は早く終わってくれと思いながら陸上競技場の照明塔が見えてこないか探す。陸上競技場の外周道路に入ったところでスライドで何度か声を掛け合っていた激沈Tシャツのランナーに追い越される。あとでべんひろさんと判明。結構以前からの激Tホルダーだったはず。そしてトラックに入る。もう3時間半は行ける。もう頑張らない。陣地の前を通過するとなぜか笑い声が(笑) そしてようやくゴール。右足の中のマメは完全につぶれていたがシューズが赤で良かった。


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これが凄く美味いです。
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今日は朝から右の腰が痛くて、これがだんだん背中に広がり、やがて胃にも来た。これって日曜日に頑張って背筋を伸ばしてフォームを維持しようとした後遺症の痛みだろうか。あるいは昨晩ウィスキーをガンガン飲んだせいだろうか。

今はまた腰の痛みに収れんしつつあるので、多分筋肉痛なんだろう。普段よりも背筋を反らせたせいだ。多分そうだ。だから今日も酒を飲んでも大丈夫だ(笑)

そしてどうせランオフなので、久々に映画を観た。同期ワタナベもブログに書いていたクリントイーストウッドの「運び屋」。原題は「Mule(ロバ)」。あちらの隠語で実際に運び屋のことをこう呼ぶらしい。

一生懸命家族も顧みないで好きな仕事に没頭してきた主人公の人生と重なるようなタイトルだ。これだけで泣ける。50代以上の方はぜひご相方とご一緒に観ることをお勧めします。最近イーストウッドはこういった直球の作品が多い。グラントリノ、人生の特等席、そして本作。

アメリカンスナイパー主役のブラッドリークーパーがいい味出している。そしてあのアンディガルシアも出ていたのだが最後までどの人か分からなかった。オレとしたことが。



そんなわけでさっき帰ってきたので今日のレポは短めに。

ブログ村の記事を見ていると、はなももで撃沈したという人が結構いらっしゃった。確かに村の陣地でもPB更新した人もいるにはいたのだが、結構な数の人が途中で失速したとおっしゃっていた。

走る前も走り出してからも暑さはまったく感じなかったのだが、もしかして暑かったのか?記録を見てみた。今回はこちら。
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そしてこちらが去年。
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自分がPB出した一昨年がこちら。
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今年は去年よりもだいたい7度、一昨年と比べても5度くらい高いことが分かる。これは・・・・



これだとスタート時の気温5度の時と同じつもりでスタートしたら、そりゃああかんわな。

と思って自分が3時間15分で走った一昨年11月のつくばマラソンを見てみた。
そしたらスタート時が10度でゴール時が15度だったでござる。
じゃあそんなに暑かったとは言えないかもね。

なんでみんなそんなに撃沈しちゃったんでしょうねえ。
風も上の表で分かるようにデータ上はほとんど無風。
実際走っていて風をストレスに感じることはまったく無かった。

やっぱり単にオーバーペースだったということか。
再来週末に佐倉マラソンが開催される。
エントリーはしているがさて、走れるかどうか。
そこまでに疲労が抜けるとも思えないが、今度は最初から3時間半狙いで。



明日はスタートからゴールまでのできごとと心の動きを書きます。
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一夜明けて昨日のレースをじわじわと思い返しているところです。朝も天気が荒れていたし、今日は在宅で良かった。まずは昨日のラップ概観から。
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スタート前のアップでは普通に走って4:30を切れていたので、カラダは軽いと感じた。3週間前にキロ4:32で30km走れていたのでスタートしてからのペースが4:30になってもそれほど不安は無かった。さすがに4:20になった時は抑えたが。

最初の5kmは23分切り。最初の1kmは手元で4:44だったので、ほぼ4分半ペースだったということだ。5km過ぎでトイレに行ったので5-10kmはその分ペースが落ちているが、1kmごとのラップはほぼ4:30。15kmまではそんな感じで気持ちよく走っていた。

15kmでペースが落ち始めた時はちょっと落ち始めるのが早いなと思ったが、多少はいつも落ちてくるのでそんなに大変なことにはならないと思っていたし、この時点での平均ラップが4:33だったのでまだ3時間15分はまったくあきらめていなかった。

でも25km通過したときの平均ラップが4分43まで落ちて、さすがに今日はまずいと思い始めた。同時にシューズのインソールに当たっている部分が痛くなり始めた。この辺りが精神的には一番キツかった。

何よりも脚の疲れ方が、十分に練習できていないのにフルマラソンにチャレンジしたときの疲れ方だった。自分に足りないのは練習ではなくて休養だと思ってこの2週間ほどを過ごしてきたのでこれはショックだった。

だいたい練習もしていないのに楽しくなんて走れるわけがない。今日のマラソンは楽しくならない、と思うと、もうこの辺でやめてもいいかと思った。今日の自分は準備不十分だったんだから、完走にこだわる資格が無い。

と思う一方で、やっぱりどこが痛いわけでもないのに大会を途中で放り出すのはいかんと思った。マラソンでタイムは確かに大切だけど、マラソンという競技自体が完走することをランナーに挑んできていると自分は思っている。それがマラソンの競技性だと思う。

暑さの影響だとは感じなかった。データを見ると11時くらいから15度に達してそこからは横ばい。日照もずっと曇りだったのでその影響は無かった。だからただ練習が不十分だったということだ。これは振り返ると、最後の2週間にあまりに練習を減らし過ぎたせいだと思う。

とにかくこの期間はスタミナの無さに悩まされていたので半ば開き直って走行距離を減らしたのだが、完全に脚がなまってしまったと感じた。最後の仕上げで失敗した。

あとは前日、前々日に若干ののどの痛みを感じた。まあこれは原因だったかどうかは分からない。ただ脚の疲れの出方はなんとなく病み上がりっぽくもあったかも。


酒も我慢してきたのになんだかなあ。

ただ走る意欲だけは全く切れていないです。むしろここからどうやって再生するか、公開チャレンジくらいのつもりでやってみたい。特に考えているのは練習メニュー。

今シーズンは10月から毎週30km走をやるのがテーマだった。一方で昨シーズンはインターバル走を中心にした。結果から言えば昨シーズンの方が断然良かった。ハーフでタイムが出たし、その勢いでフルもそこそこ走れた。

一方で今シーズンの30km走は疲労を溜め込んだ気がしている。自分では気づかなくても、年明け以降に引きずるようなため込み方だったのでは。

というのは、ここ数年夏場に走れなくなるのは、シーズン中の疲労のせいではないかと考えている。自分ではそんなにシーズン中の疲労は意識していなかったが、そう考えるとなんとなく辻褄は合う。足元の不調も昨年秋から冬にかけての走り込みのせいだと思えば納得できる。

であれば距離を踏まない練習にシフトすべきではないかと考えているところ。これについては追々もう少し詳しく書くつもりです。年間にフル5本も走り過ぎですよね。体力ギリギリのところでタイムを伸ばして来たので、見方を変える必要があると考えている。

レポはその辺も含めて続きます。
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