量は質を凌駕する

 ~ アウトドアと読書の日記

カテゴリ:●RUN&RIDE > 2019筑波天空ロード&トレイル

昨日のインターバル走はカラダにも記憶として相当残ったようで、夜なかなか寝付けず。アドレナリンが燃え尽きていないのがよく分かりました。この感じで5000走ったらどんな感じだろうかとか、やっぱり30km走で2時間1桁出さないとダメだよねとか。

やはりタイムそのものではなく、カラダのキレが良かったのがカラダの記憶に残るようで、走るフォームのイメージがずっと頭の中に残ってましたね。ランニングやってて至福の時の一つです。

しかし翌日になると筋肉痛が。インターバルでもそんなに出ることはないんですが、昨日は内転筋とフクラハギの上のほうに張りが残った。そして燃えカスの残ったカラダは重い(笑) 今日も10km走って平均サブ4ペースとどっちつかず。




しかし急に涼しくなってきましたね。今日も夕方走っていて、カラダの熱さが全然違いました。今週末に参加する「つくば連山天空ロード&トレイル」も今回で5回目の参加になりますが、去年のブログを読むと直前の天気予報でも36度だったようで、本番も本当に暑かった。

今年は予報は30℃ちょっと。過去のブログを観てみると最初に参加したときのスタート時の気温はなんと20度ちょっと。翌年以降は30度弱なのでこの2015年が特別だったんだろう。例年最後の平地以外は特に暑いと思わないので(去年以外)、気温が問題になることは無さそう。

あとは今日とか今週中に降っている雨。あんまり降られるとコースが荒れる。これは結構つらい。場所によっては短時間に豪雨が降っているみたいなのでそのポイントになっていないことを祈るのみ。

肝心の自分の体調の方ですが、今週も20kmちょっと走っていて明日も走って土曜日はランオフで臨む予定。先週のドカ走りの疲労も抜けてきたのでいい感じで走れそうです。

当日は雨でも晴でもどっちでもいいです。全力を尽くすのみ。

って、そんなにガチで走りませんが。ガチで走らなくても十分にキツイ(笑)

本日の走行距離:10.0km
今月の走行距離:234.4km
本日の最低体重:61.2kg
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「など」と言いながら装備の話だけ。

トレイルランって関東の西の方でやる大会だと大きな山塊の一部でやったりするので、ロストした時のリスクが大きい。しかし筑波山系は割と周囲から独立している。地図を見ると山塊の周囲を幹線道路や鉄道が囲っている。

だから安全ですとか言うとお咎めを受けそうなのだが、相対的に安全な山であることは確か。なのでそれほどトレランに出かけない自分でも、走りに行くときの安心感は違う。

それにこのコース、48kmのミドルでも獲得標高が1500mちょっとなんですよ。つまり全体の中で普通に走れる部分が長い。そうすると本格的なトレランコースに比べると、装備は最低限にしたくなるし、できれば上半身に負担のかかるリュックサックは避けたい。

早朝にスタートしてだいたい正午にはゴールする予定なので、レインウェアは持つ。あとお守りとして手持ちライト。それからジェルを少々。これを身に着けるために例年YURENIKUIを装着してそこにポーチをセットしているが、今年はこんなものを買ってみた。


URENIKUIに付けてみたところ。2つ付けた。
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お持ちの方は分かると思うが、カラダの左側に来る細くなっている個所にも付けることができる。なぜならベルトを通すところがこんな感じになっているからだ。
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なんならベルトを外さなくてもポーチだけ取り外すこともできる。大きさは10cmなのでスマホにはちょっと小さいが、これ以上大きいとブラブラして走りにくいのでこれくらいでちょうどいい。写真では見えないが90度方向のベルトにも装着できるので、リュックサックのストラップにも付けられる。

トレランだと腕振りの邪魔になるので左右1個までだと思うが、歩くだけなら右側にはもう1個くらいは付けられそう。今日の夕方、テストもかねて実際にカラダに巻いて走ってみたが非常に安定している。オニギリくらいなら入れても大丈夫そうだ。ロードでも使える気がする。

ロードバイクでもそうだけど、やはり腰より上に荷物があると疲れる。腰以下なら多少の荷物はOKだ。ただボトルは最低1個は必要なので、それで走ることを考えると必然的にYURENIKUIになるんですよね。

そしてYURENIKUIのポケットに入る以上のものを携行しようと思えば、上に書いたようなアタッチ式のポーチが必要になります。毎年色々試しているんですけどね。ちなみにこのメーカー、焚火台とかも作っている登山系アウトドアグッズメーカーですね。これからに期待。

ただ惜しむらくはカラーが2種類しかないこと。ポーチが色で目立ってもしょうがないのでカラーバリエーションは色々期待したい。ちなみに2つ付けたポーチの1つにはレインウェア、もう1つにはジェルを数個入れます。余裕です。するとフロントのポケットに地図が入れられる。



シューズですが、昨年はINNOV8のX-TALLON225でした。
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これはソールも柔らかくて、まさにつく天ウェポンだったんですが、濡れた岩とか舗装路で足から荷重が抜けた瞬間に微妙に滑る。それで転ぶことはないものの何とも言えない中途半端な感触でした。凄い軽かったんですけどね。実測205g。ジャパンブーストくらいか。

そこでソールが減ってきたこともあったので、今年は同じINNOV8のトレイルロック270を購入。経緯は先日ブログにも書きました。重量は26.5cmで230g。ゲルフェザーくらいですね。ただソールは固いです。その分耐久性はありそう。
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INNOV8の何が良いって、足幅がDなんですよ。自分はターサージールは常にスリムを選択する足幅狭男なので、特に下り坂では足幅のフィット感が大事になるトレランシューズではこれは譲れない。そういえば最近愛用しているニューバランスも足幅Dなので多少長くても気になりませんね。

そしてトレランシューズなのでシューレースはこれに交換。

ほどける心配は無いしすぐに締められるのでトレランでは必須ですね。ロードではまだ使う気になりませんが。あとはイエローレンズに換装したサングラスとグラブ。写真は去年の装備。ほぼこれと同じです。
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そして前日にいかに早く寝るか。そして当日の朝、トイレに行けるか(笑)
ま、速足の山登りに行くつもりで気楽に参ります。日曜日、スタート時の予報は気温23度。そう聞くとつい気合いが入る(笑)

本日の走行距離:8.0km
今月の走行距離:242.4km
本日の最低体重:61.2kg
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今朝起きた時はまだ筋肉痛はそれほどでもなく、ダメージとしてはいつも20分かかる駅までの道を25分くらいかけて歩いたくらい。それが昼過ぎくらいから、大腿四頭筋中心に猛烈な筋肉痛に襲われて昼休みに思わず10分ばかり即身成仏した。あとは大臀筋痛が少々。

本当は筋肉痛は明日やってくると思っていたのが半日以上早かったようで、火曜日を在宅勤務の予定にしていたが本当は今日だった~。帰りは這うようにして家までたどり着きました。この痛みは半端じゃないし発症が早い。しかも脚がいつもの1.2倍くらいに腫れ上がっている(個人の感想)。

駅からは歩かないでバスに乗ったんですが、席に座る時もバスの中のポールにつかまりながら座る。おお、まるでポールダンスみたいじゃん、と自分では思ったが、多分はたから見るとジジイがよろよろしながら手すりにしがみついているだけだったと思う。

原因としてはやはり22km過ぎから28kmまでの下り坂で全力で飛ばしたから。その6㎞のラップをPBだった一昨年と比較してみる。

一昨年 今年
4:53 4:43
5:12 4:58
5:10 4:36
4:47 4:25
5:20 5:59
5:51 5:51

30:27 31:15

6kmで45秒の差。我ながら相当飛ばしたと思う。この区間は平均で5%の下りで、これを6km全力で下るとダメージはデカい。でも春からやっている中臀筋トレーニングの成果か、着地の衝撃をほとんど感じずにスムーズに下れたので調子に乗ってしまった。本当に滑らかだった。多分この6kmで15人くらい抜いたと思う。あとで全員に抜き返されたが(笑) 参加250人中の15人なので結構多い。

そこから一気に500m登るのだが、さすがにふらついてここでDNFかと思いながら歩いていた。でもそう言えば去年もこの区間は本当にしんどくて、DNFいつしようかと思いながら歩いていたことを思い出した。というか数日前に見返した去年のブログにそう書いてあった(笑)

ちょっとここでコースを振り返りましょう。これは自分がベルトにぶら下げていたパウチ地図。と言ってもロングの部と共用なので、自分が参加したミドル48kmは15km走ったうえで下の写真の上の数字でいうと40と45の間くらいに合流する。
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その横の手書きで518mと書いてあるのが最初のピーク吾国山。これは大したことないです。ここから一番底部の板敷峠まで400mを一気に下る。内300mはロード。ダウンヒルは本当にいい練習になる(白目)

そこから2つ目のピーク燕山に登る。これがコース中で一番キツいです。500m近くまではロードなので、少しでも走る。そこからは延々と続く階段。しかしもう5回参加しているのでかなり慣れてきました。

去年までは燕山から少し下ってすぐに加波山に登っていたのだが、昨日書いたように加波山の登りは無くなったようだ。下図の矢印が加波山。上のパウチ地図と比べてください。

2017年高低差

そこから200mほど下ったところが最後の関門である一本杉峠。ここまで来たら残りは10km。最後のピーク足尾山に200m弱登って、あとは延々急斜面を下ってゴール。要するにピークは3つです。

それにしても今回加波山が無くなったことにより、燕山から一本杉峠がほとんどロードになった。その距離4km。これで全コースの半分以上がロードになったと思われる。というか多分48km中30km以上がロードだと思う。スタートして20kmと、吾国山からの下り6km、加波山からの下り4km、最後のロード5km。

自分はマラソンのシーズンインの練習として走っているので良いのだが、トレイルが好きな人にはロードが長すぎる設定かもしれませんね。でも自分も燕山からのロードはちょっとの登りでも諦めて歩いてしまった。前半飛ばしたのが響いた。

さすがに48kmのレース中にやるには少々ハードなダウンヒルだったなあ。

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未だに脚の筋肉痛が治まる気配がないです。特に階段を降りる時に関しては悪化しているともいえる。やっぱり頑張り過ぎたからなあ。というか、予想以上にスムーズに下れたので何にも考えずにガンガンペースアップしていったというだけですが。

もう一度つく天のコースをおさらいしておきましょう。
①最初の15kmは平地の舗装路。
②20km過ぎまで吾国山という518mの山に登る。
③28kmあたりの板敷峠まで500m下って400mくらい登る。これは全部林道。
④延々と階段で燕山700mに登る。
⑤400mの一本杉峠に下る。
⑥足尾山に登って下る。
⑦最後の平地。
つく天ルート
スタートは朝5:10。会場に着いたのは4時。この時間だとスタート地点の石岡市役所八郷支所の駐車場はまだ空いている。しかし暗い。
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なんとなくカラダが重いのは前週に150kmも走ったせいか。しかし48kmも走るのにウォームアップでもないので軽くジョグしながらスタートを待つ。
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まず5:00にロングの部がスタート。たぶん一生エントリーすることはないだろう(笑)
10分後にミドルの部スタート。気温は20度。しかし湿度は・・・
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もうこの大会も5回目なのでスタート前に緊張したりしないです。問題はトイレ。10km地点までトイレが無い。一昨年は調子が良かったのにトイレで時間を取った。今年はどうか。

最初の10kmはなんだかんだで平均5分12秒くらい。先週の負荷とか装備の重さを考えると速くもなく遅くもなく。カラダは楽。何しろこの先48kmも走るんだからここで無理してもしょうがない。昨年は50分切っていたのですが。

0-5km 26:40(5:29,5:16,5:18,5:22,5:14)
5-10km 25:35(5:13,5:03,5:05,5:16,4:55)

去年は10km過ぎてから凄いアップダウンがあって去年はここから5kmを26分だった。今年はこんな感じ。トイレに行ったのでロスしました。

10-15km 27:00(6:45,5:08,5:07,5:10,4:48)

距離が伸びるにしたがって前週の疲れが抜けてカラダが軽くなってくる感じ。多少のアップダウンはあるものの普通にジョグしている感じでした。

②吾国山への登り
ここはまだまだ余裕で、2年目なんてここの登りで完全に売り切れたんだけど、山道に入ってもそれなりにスイスイ登って行った。まだ20kmくらいですからね。このコースの特徴はとにかく後半が厳しいこと。20kmなら4割だけどまだ半分も行っていない感じ。そして山としても華が無い(笑)


③板敷峠への下り
今回の最大のポイントはこの下りでしたね。先日も書きましたが4分半を切ることもあったラップ。体幹が強いというのはこんなに下りが楽なんだと初めて痛感。軸受がフレームにしっかり固定されている自動車、みたいな感じ。これが体幹が弱いと、軸受けがフレームの上で暴れて安定して走ることもできない。

ただ、自分でも実力以上にスピードを出し過ぎていて後半にこのつけが回ってくることは十分に分かっていた。分かっていたが止められない。だってトレランで自分が得意なのってこういう舗装路の緩斜面下りしかない。あとはどうでもいいのでとにかく走れ!と思って下った。

④燕山への登り
途中までは舗装路で500m過ぎてから階段。毎回思うんですが、ここで30km過ぎなわけですよ。でもここから先の道のりを考えたらようやく始まった感じしかしない。しかしカラダは30km走ってきているわけでそのギャップが埋まらない。

階段を上り始めたらなんだか頭がクラクラする。去年もここで頭がモヤモヤしてヤバいって思ったけど今年も変だ。マジでこれはヤバい。毎回ここでそう思うんだけど、実はここがスタート地点から一番遠い。しかももう500mまでは登ってるので、ここで引き返すんならもう少し登ってからスタートに近い側に降りた方がいろいろ便利だ。

って、毎年同じことを考えてこの燕山に登っている。そして山頂で写真を撮るのも同じ。
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ここでスタートから4時間10分。目標タイムは6時間半なので約3分の2が経過したことになる。ここまでくるとゴールが少し見えてくる。なんだか気分も良くなってくる。

ここから例年だと少し下ってまた加波山神社の境内を抜けて加波山に登るのだが、今年はなぜか林道に入ってどんどん加波山から離れていく気がする。これはもしかしてコースが変更になってるか?右手に加波山の山頂を見ながら林道をどんどん進む。というか、少しでも登りが入るともう歩く。歩く。歩く。

⑤一本杉峠に下る
そういう意味では完全にペース配分を間違えているのだが、48kmも走る山間コースで冷静にペース配分なんてできるわけないので別に反省もしない。もうしょうがない。やれることをやるしかない。でも舗装路で大した勾配もないのに走れないのは辛かった。

一本杉峠はコースのクライマックス。ここまでくれば後は一山超えればゴールが見えるポイント。大きな風車があるのですぐに分かる。しかしここまで走った感触から言えば、あまりにトレイル区間が短すぎる。ただ以前から、加波山神社の境内は危うい感じの石積みが多くて、これだけの数のランナーが通過するとなんらか影響があるんではないかと思っていた。むしろコースから外れて良かった。
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コース的にはここから階段とかトレイルを下るよりは、舗装路をノロノロでも走れた方がタイムは良いでしょう。でもなあ。これでこのコースの登りは吾国山、燕山、足尾山の3カ所だけになってしまった。トレイルとして面白いのかと言われると正直微妙。いろいろ難しいんでしょうけどねえ。

来年からはこれは基本ロードのコースだと思って参加したほうがいいかもしれない。

⑥足尾山に登る
実質最後のエイドである一本杉峠まで来て、ここで大体完走を確信するんですよね。ここからの登りはせいぜい150m。ゆっくりでも諦めずに登っていけば必ずたどり着ける。さすがに40km走ってきてるんで疲れてはいますが。でも心の中は達成感で一杯ですよ。もうフルマラソンの距離を走っているわけですから。

頂上まで登るとそこはハングライダー、パラグライダーの聖地。
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心なしかオレの顔が白い(笑)

今年はパラグライダーのライダーの方と初めて挨拶を交わしたりして楽しかった。しかしこの先には毎年悩まされる強烈な下りが。気分としては白馬八方の黒菱ゲレンデですよ。なんで俺はこんなところに上がってきてしまったんだ!って感じ。

ぼーっと突っ立ってると後ろからランナーがどんどん来るし、降りようと思ったら立ったままなんて無理だから尻餅ついて降りようかとまで思うし。ただ年々慣れてきているのは確かで、それはシューズのせいもあると思います。きちんとグリップするシューズを履いていれば、そうはいっても土なのでそんなに恐れる必要もない。

でも速い人は速いですよね~。抜かれたと思ったらあっというまに見えなくなります。そしてゴールまで追いつくことはない。これはマネできないよな~。ただ最初にこの大会に参加したときに比べると抜かれる人数は確実に減ってきましたね。

この下りの最後は林道になるんですが、去年までは最後の1kmくらいは川床みたいなところを走らされていたのが今年は道が整備されてました。ただこの時は既にオレの体幹は擦り切れていてとても走ることはできなかったんですけどね。

⑦最後の平地
林道から平地に出てくるところで、自転車乗りの皆さんが私設エイドを開設していらっしゃった。去年も同じ場所でコーラをサービスしてくれてたんですよね。ここから最終エイドまでの約2kmが本当にきついので、ここのエイドは助かります。本当にありがとうございました。

そして平地の気温は30度くらいか。前年の36度に比べるとまるで平熱。それよりも脚が売り切れていてもうサブ4ペースがやっと。しかしそのオレをスイっと追い抜いていく赤いTシャツのランナー。マジで、参加5回目で最後のこの平地で抜かれたのは初めてでした。彼は残り3kmの最終エイドに立ち寄ることもなくそのままゴールへ。すげえ。

最終エイドからゴールまではこれまではずっと田んぼのあぜ道を3kmくらい走っていたのだが、今年から普通の道路を走ることになりました。しかも短くなった。いろいろと距離調整をする中で、最後のこのパートは距離を削ってもいいということになったんでしょう。最後が短くなるのは本当にありがたい。

ゴール直前で女性ランナーに追い付きそうになりましたが、残りわずか500m。ここで順位を上げてもしょうがないので彼女の10mくらい後ろを付いていって、そしてゴール!6時間31分は自分の中では2番目の記録。コースが変更になっているので単純に比較はできないですけどね。

まあ、なんというか疲れているのか疲れてないのかよく分からないゴールでした。

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